日々是好日かしら~

旅行の時以外 家から出たくない〜 子育てしながら気ままな主婦

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ジェノバ近郊『ボッカダッセでのお夕飯』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

ジェノバで何かをする〜。と言っても観光だけなら1泊あれば充分。ミラノの往復も考えましたが、移動時間が勿体無い『う〜ん、、どこか抑えておかなきゃいけないところあるかな〜』と、軽い程度で往復できるボッカダッセに。一応、ジェノバ近郊も合わせると、一番人気。フェラーリ広場からタクシー15分くらいの、相当な近距離にあります。
行ってみて大正解。『ディズニーシーの本物だ〜』の娘の声。こんな世界があるの〜。と思うほど、おとぎな世界に見え、この世の楽園のように美しいところでした。
実に小さなところで、伊豆の小さな小さな漁村くらいの大きさ?と思っていただけると分かりやすいかも。
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海の水も透き通り、、
思えば、この旅行の行程を考えている時、ジェノバでなく少し距離を置いた海岸線のホテルはどこも素敵なところだった事を思い出し、、これが皆さん愛してやまない海沿いだったんだと、やっと気づいた始末(笑)
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ポッカダッセ、、数件のレストランがあり、ホテルで教えてもらった押しのレストランへ入ってみます。
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私たちがお夕飯を食べたい時間は、どこでも予約いらずの一番乗り。
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案内されたお席からも景色が堪能でき、、うっとりしながら、この場所にいられるありがたさを噛み締め、、
『あのレストランは洞窟からみたいだね〜』との会話で盛り上がります。
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オリーブオイルも絶品。
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もちろん新鮮な魚介類はのフリットはプリプリ。レモン汁を少し垂らすだけで十分。
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ジェノベーゼはここでも『ここが一番美味しいね』な感想。
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これはマグロさんのステーキだったかな。
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と、デザートは、最初に気になっていた、行列のできているお隣のアイスクリーム屋さん。
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テキパキとお仕事をこなすお姉様たちの元、身構えていた以上にすぐに順番はきました。
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娘と私の好みは似ているので、、これ2つ。もちろん、美味しかった〜。
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ところで、、実は帰りが大変だったんです。タクシー来ない、、バス来ない、、歩いたら2時間??『、、、、、』
15分くらいジェノバの街に向かって歩いていたら、ようやくタクシー乗り場が見つかり、ようやく就寝。行きのタクシーの方に『3時間後に迎えに来て、、』とお願いしておくんだったわ、、
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『さ〜て、朝よ。市場うろうろしてから帰国の途につきましょ。長い旅行だったね』続きは次回です。



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ジェノバの『パガニーニごっこ❤️』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。
音楽家・皇妃エリザベートを巡る旅の目次(←リンク貼ってあります)はこちらからどうぞ。

ジェノバを起点にしての旅行を考え始めた時から『ジェノバと言えばパガニーニ〜』と勝手な妄想に浸っておりました。『きっと、困ってしまうだろうくらい行くとこ満載なんだろうな、、』と。しか〜し、そんな想像は見事に裏切られたんですよ。ジェノバの人たちにも、もしかして好かれていなかったのか知らん、、と思うほど。
資料を集めるのも難航。イタリア語わからない、、、google翻訳もイマイチ、、
という訳で、ハチマキして調べた割には『、、、』な結果に終わりました。それでも我が家は、一応一通り廻りましたが、、愛され感が少ないのを実感しただけで、、とは言いつつ、ジェノバのパガニーニ名所?は街自体が徒歩圏で終わる感じなので生活の匂いを噛み締めながら終了できた感じでした。
では始めます。先づはフェラーリ広場前のドゥカーレ宮。ここでお茶めな事をしたパガニーニは暫くの間投獄。因みに現在は美術館となっているので、いろんな催し目白押し。
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幽閉されていた塔はどこよ〜。と一周して、やっと見つけます。
多分お願いすれば、見学させてくれたでしょうけど、一般に公開されてはおらず。想像はつくので、塔を眺めるだけで終了。
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違う角度からはこんな感じ。
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Saint Donato.パガニーニの洗礼式を行った教会、、も足を運びましたが、、
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もちろん、どの教会も内部は素敵ですが、、
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パガニーニの足跡は、、なんと地面に小さなプレートがあるだけ、、
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San Salnatoreパガニーニが最初に演奏会した教会〜、、
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2回目は、プレートを探すのも簡単。同じ位置に。
他にも現在ジェノバ大学奥のところで、コンサートを開いた場所等いってみましたが、、はぁ、、ここだね、で終わる感じ。もしかしたら、私の調べが甘かっただけかもしれませんが、、もしかしたら、パガニーニコンクール関係から調べたら、もっと違ったかも、、とも思いますが、、
ホテルのレストランの名前がパガニーニでした。これだけでもいいかしらん(笑)
モーツァルト、ヘンデル、バッハ、メンデルスゾーン、、、皆どこに行ってもあれだけ愛されているのに、、ちょっと肩すかしな感じのジェノバでのパガニーニ様でした。
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そうは言ってもサスガです。ちょっとした場所で聞こえてくる声はものすごく素敵で、、何度立ち止まった事か。
この方は日本でも演奏会を開いたことがあるらしく、、少し話が弾みました。もちろん、その場でCDを即購入(笑)
当たり前に上等な音楽がいつでもどこでも聞こえてくるジェノバの街は、魅力的でした。
音楽欧州の旅、もう2箇所抑えなければいけないところが、、サンクトペテルブルク、ハンブルグ。いつ行けるのか知らん。
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さてさて『ポッカダッセに行くわよ〜。ジェノバの観光好感度No.1どんなところかしら〜』続きは次回です。



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ジェノヴァの『ベルディ』ごっこ

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音楽家・皇妃エリザベートを巡る旅の目次(←リンク貼ってあります)はこちらからどうぞ。

ヨーロッパの地を踏んだら『音楽家を巡る〜』は欠かせない我が家。ジェノヴァといえば、、ヴェルディとパガニーニ様しかいません(笑)今回はヴェルディから❤️
先ず向かったのは、ホテルから徒歩3分『カルロ・フェリーチェ劇場』へ。『トスカニーニ〜』と口ずさみながら足取りは軽いです。
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ジェノヴァに何日もいるのに、、ここで何も観れないとは、、残念ながら、日程が合わず。当然、何のチケットも買えず。という訳で、その場で日曜の何とかに立ち寄る事に。劇場左奥にチケットオフィスがあります。
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なんだかよくわからない、日曜のお昼に軽食をつまみながらクラシックを、、のチケットを購入。『中に入れるなら、なんでもいいわ、、』
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と、小ホールで気持ちよくチェロの音を聴き、、(大ホールには見学もさせてもらえず、残念)
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本当に出てきた、、軽食(笑)
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カルロ・フェリーチェの目的は、、
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ヴェルディ様を拝む事(笑)目的達成!
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と、ヴェルディ第二弾!フラテッリ・クライングーティFratelli Klainguti ←リンク貼ってあります。劇場から徒歩5分な感じでしょうか。ここには必ず行かなくてはいけません。
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なぜなら、ベルディがジェノバでの滞在中の朝は、必ずこのお店、と決まっていたので〜。ここまで来る路地の石畳を歩いていると『ここを通ったんだね』と妙な妄想が広がり、とにかく楽しい。狭いし、南なイタリアの汚さがどこまでもありますが。
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ありました、ありました『ファルスタッフ』ベルディ最後のオペラの名前ですよ〜。これが好きで好きでたまらなかったヴェルディが遂にオペラの名前にも、、今も昔も人が考えることは同じだわ。
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実際手にしてみるとこんな感じ。普段なら手に取らない種類の菓子パンですが〜、、泣ける程嬉しかった。ヴェルディ様と同じものを手にしているんですもの。たまりません、、これだけでもジェノバに来た甲斐があったわ。
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と、お店にいた可愛いワンコ。
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ジェノバといえば『パガニーニ!!』『パガニーニごっこをするわよ〜』続きは次回です。



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ジェノヴァ『ホテルブリストルパレス』再訪

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

もう記憶が薄くなり始めてしまった程、遅くなりましたが、途中でやめる訳にもいかず、、お写真で記憶を辿りながら、ハチマキして書いております、、遅くてごめんなさい。ここ数週間で、一気に終わらせるつもりです。しばらくおつきあいください。

大騒ぎで終わったMSCクルーズ。ジェノヴァに定刻通り、お船も降りる事ができ、朝向かったのは、空港ではなく、ホテル『ブリストルパレス』過去のクルーズ旅行で、台風、嵐等で『何があるかわからない』という頭でいたので、予備でもう一泊、と時間の余裕を持って行程を作った訳です。ジェノヴァから少し離れると『憧れの〜』なホテルがたくさんありますが、、そこまで行くのもこの旅では考えもの。行きも帰りも同じホテルも如何なもの、、と思いつつも、やはり立地。空港から近いところ。また、ジェノヴァは道が細いところが多く、大荷物の今回、タクシーがホテル前まで入れるところ、、そして3名一室。という条件ではここが一番良く、、結局、再訪、という形になりました。ヒルトン様さえあれば、何も考える事ないのにな。チェックインタイムには程遠い朝、というのに、問題なく、すぐにお部屋に案内してくれました。
とにかく美しい階段。
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裏側からもこの美しさ。The ヨーロッパな気分にさせてくれる至極の時です。
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一番お安いレートのお部屋なのですが、2度目となると、ちょっぴりグレードアップ?の感あり。『更に広くなってました、、』
ジェノヴァは、2回目?←ただの往復ですが(笑)でも、まだまだ行かなきゃならないところだらけなので、寝るだけでは、このお部屋で充分。
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お風呂はリニューアルしたのかな?
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至極のバージョン2。ブリストルパレスのお朝食。いい感じ〜。実は、ランチもここで、、と思っておりましたが、、毎回ここではそれはそれで、、という事でやめときました。
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ブッフェで軽く〜。な朝食ですが、大満足でした。
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ジェノヴァの中心、フェラーリ広場もすぐ見える(お写真の真ん中奥に写っているところ)立地は、とても便利。徒歩圏内で大体のところは行けるので『少し休もう。荷物を置きに戻ろう』も全く苦になりません。周囲もそれほど物騒な感じはなかったデス。
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ところで、フェラーリ広場といえば、この期間、何故か噴水の色が青!
ピンクになったり、色々な色に変わるらしいのですが、、
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どうしても気持ちよく受け入れることができなかったのは、私だけでしょうか。どうしてこんなに妙な事をするのか、全くわかりません。
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ホテルのある通りでは、どこも素敵な建物ばかりでした。
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『ジェノヴァといえば、、ヴェルディごっこよ〜』続きは次回です。



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MSCクルーズ『最終日の夜は?』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

見慣れた『マイスイートホーム』はこれで見納め。毎日、MSCを見るだけでホッとした1週間は終了です。
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アルル観光の後は『先ずはスパに行って暖まろう〜』
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ここからの景色も見納め。海しか見えない中、、少しでも陸地を発見すると『どこ?どこ?』と興奮していたのもおしまい。さみしいわ、、
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大急ぎで、荷造りした後はディナー会場へ。
飲みきれなかったワインボトル、、全部飲まなきゃ、、
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この日のパスタ『毎日、何度食べても、全く飽きなかったね、、やはりイタリア船はいいね』
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ディナーの後はショータイム。毎日盛りだくさんのショーも楽しかった、、手を抜いていない、本気なショーでした。
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さてさて、本来、ここでベットへ、、かもしれませんが、、最後の夜。『一番盛り上がっていそうなところに行きましょ』
この日はFCバルセロナ戦をスポーツバーで皆と観戦。娘はバルセロナのTシャツを着て参加。どこまでも盛り上がります。
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娘は『キッズクラブに行って、最後に皆と語り合ってくる』どうやら一週間で各国のお友達がたくさんできたよう。『皆、政治の話も自分の意見もあり、きちんと言えるんだよ、、すごいよ。楽しいよ』と影響を受けてくれた模様。これはこれで良かった。
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夫と私は、楽しくハシャギました。何故この輪に入っているのかはわかりませんが、、郷に入れば郷に従え(笑)
MSCの旅、お料理は美味しい、お値段もとっても手頃、、いい事づくめ。でも、、一週間以上乗船すると、人間やめたくなります。疲れます(笑)
『目覚めれば、違う街に』手ぶらで廻れ、、お船の旅はやめられません。次回は、寄港地でも『観光〜』と鼻息荒くせず、寄港地で徒歩圏内で少しランチを、、なんて贅沢な旅の仕方も相当あり、だと思いました。次回がいつになるかは全くわかりませんが。
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『さ〜て、ジェノバに着いたわ。先ずは荷物を置きにブリストルパレスに行きましょ』

週刊ユネスコ世界遺産 No.30 (フランス アヴィニョンの歴史地区 アルルのローマ遺跡とロマネスク建築)

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MSCクルーズ『アルルでゴッホごっこ。その2』

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残念ながら、お天気の悪いアルルでしたが、、
お天気が良ければどんな景色が見れたのかしら、、
頭の中は、ビゼーのアルルの女が流れっぱなし(笑)
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一通り廻った後はランチへ。もちろん『カフェ ヴァンゴッホ』へ。
ここも妙に保存状態が良い(笑)
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何枚も描いてますよね、、う〜ん。ここにいられて嬉しい。
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店内もゴッホと共に、、という感じ。
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メニューもゴッホと共に。中身はフランス、という感じでした。
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私たちのお席の後ろは、自画像(笑)
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MSCの中で食べ飽きているはずのパスタをここでも注文。『違いはあるかな?』はい、美味しいので、違いはわかりません(笑)
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各自好きなものを注文し、美味しくゴッホ気分に。ここまで来れた満足感やら達成感?妙な感覚が走ります。
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ところで、カフェヴァンゴッホの看板犬?(名前は忘れました)は、物腰が静かで、お客さまにも慣れた素敵なワンコでした。ポーズも決めてくれました。
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この後は、見てるだけで楽しいマルシェを散策。お天気が悪いので早仕舞いするようで、、
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しっかりと、マカロンだけはお口に。
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娘は可愛いかごを購入しておりました。
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『さてさて、MSC最後の夜よ〜。荷造り早くして、夜を楽しまなきゃ〜』続きは次回です。

ゴッホの椅子: 人間国宝・黒田辰秋が愛した椅子。その魅力や歴史、作り方に迫る

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MSCクルーズ『アルルでゴッホごっこ。その1』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

『わ〜。マルセイユだ〜』
マルセイユの滞在時間は、8時間くらい。本場のブイヤベースをいただいて、町歩きをするか、、アルルに行ってゴッホごっこをするか、ブイヤベースも本当に惜しいけど、町歩きは、特に目玉がなさそう、、でもモンテクリスト伯の島にも行きたい、、、迷いに迷った挙句、、ゴッホを取ることに(笑)
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と、涙の(笑)MSCエクスカーションに便乗します。今回は31番の札についていけばいいのね、、
因みに、マルセイユのお船の場所もマルセイユ旧市街までは程遠く、バスの往復チケットを買う事になります。バスで15分〜20分はかかるような事を言っておりました。
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アルルまではバスで1時間ほど。アルル旧市街にバスの乗降が出来、帰りの時間さえ守れば自由行動もできます。
いきなり『スペインでもイタリアでもなくて、フランスに来た〜、、って感じだね』街並みが全く違います。やはり、色使いが全く違います。こんなに隣接しているのに、文化の違いがはっきり。
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とりあえずは、案内札を追いながら、先ずはゴッホの病院へ。本当に興奮。
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絵と全く同じ。保存状態が良すぎる。意識してはいるんでしょうけど、マイッタ、、
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どんな気持ちで、ここに滞在していたのか、、とか考えるとそれだけでたまりません、、
同じ場所に居る、、って素晴らしい!これだから旅はやめられない。
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病院から徒歩5分くらいのところにある『サントロフォーム教会前の広場』
『この広場で、ゴーギャンを密かに見送ったゴッホがいたのね、、』う〜ん、楽しい。
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この教会、とっても重厚感があり、建物だけでも見事。
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この地下には『古代フォーロム地下遺跡』があり、古代ローマごっこも大好きな我が家は『う〜、、行きたい、、でもまだまだ行きたいとこだらけだわ、、、』
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アルルの旧市街、とっても路地は細いのですが、いい感じ。
ところで、アルルって、一年の90%以上は晴れらしいのですが、この日に限って『曇り時々雨』何て事よ、、
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旧市街は、徒歩圏でどこでも行けます。こちらは『円形競技場』内部見学もできます。
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その隣には『古代劇場』夏はコンサートも盛りだくさん。古代ローマが凝縮されている街でもあります。
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ここでガイドさんとは別れ『よく歩いたね〜。ランチしよ〜』続きは次回です。

アルルのファン・ゴッホ

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