日々是好日かしら~

旅行の時以外 家から出たくない〜 子育てしながら気ままな主婦

北鎌倉『カフェメシプーチcafe meshi PoocH』

2013年国内旅行の目次(←こちらをクリックしていただければリンク貼ってあります)

先日の鎌倉ハイキングの前にランチで寄ったお店です。『ワンコと入れて、ごはんも美味しい〜』そんなところはないかしら?と探して入ってみました。結果、大満足です。 
カフェメシプーチcafe meshi PoocH。住所は神奈川県鎌倉市山ノ内375 電話0467-22-0281 北鎌倉の駅から徒歩5分くらい。
プーチ1

ネネーに、可愛いおやつをいただきました。
プーチ3

『私いい子だから、早くおやつほしい〜』とネネー(笑)
このお店、各テーブルの間が、大型犬も堂々と入れるくらいのスペースがあります。とても清潔感あります。
プーチ7

1日限定10名迄の『和風オムライス』キノコがたっぷり。だしの効いたソースが上品。
プーチ4

メニューの品数は多くありませんが、きちんとしたお料理ばかりです。
ワンコメインではなく、『美味しいもの〜』がメインだと、はっきりわかるお店でした。(ワンコ用の食事はありません)
プーチ5

柿のケーキ。私には、ちょっと甘すぎたかしら〜。でも、柿さんが、両面に並んでいて、嬉しい気分満載です。
プーチ6

おとなしいドーベルマンさん。43キロだとか。ネネー小さすぎて見えません。
プーチ8


るるぶペットとおでかけ首都圏から'13~'14 (目的シリーズ)



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ヨーク『ヨーヴィック ヴァイキング センター』イギリス旅行

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

ヨークの旧市街、狭いです。城壁の上を一周しても1時間くらいです。次に向かったのは、フェアファックスハウスから徒歩1分足らずの所にある、ヨーヴィックヴァイキングセンターJorvik Viking Centerへ移動。夫とは、ここで合流。
『非常に混む、、』という話だったので、事前にヨーヴィックヴァイキングセンター(←リンク貼ってあります)に予約を。
『凄いな〜』と感じたのは、948年、ヴァイキングの住んだこの場所に(遺跡です)当時の姿をそのまま(視覚・聴覚・嗅覚を駆使して、、)再現し、それをアトラクションにしてしまう、、、この深さ?が私は好きです。
ヨルビック1

鼻息荒くして行ったものの、何の混みもなく、ガラガラでした(笑)
ヨルビック3

受付を済ませ、案内された待合い?この下、勿論、本物のヴァイキングの遺跡で、ガラス張りになっています。
ここを通って、ゴーカートのようなもので、当時のヴァイキング生活、暮らしを垣間見ていくツアー?となっています。15分くらいでしょうか。途中、トイレの臭いの再現が強烈でした(笑)
ヨルビック2

ゴーカートを降り、実際の発掘品等を見学し、終了となります。小さなお土産屋さんもありました。
ヨルビック4

ヴァイキングセンターを出ると目の前に、面白そうなブランコのようなものを発見。娘、、飛びつきました(涙)
ヨルビック5

ふと見ると可愛いワンコ発見。
ヨルビック6

この後もまだまだヨーク観光続きます。『シャンブルズ、、強烈です』は次回に。


ヴァイキングの暮らしと文化


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鎌倉ハイキング『ネネー紅葉を堪能〜』

2013年国内旅行の目次(←こちらをクリックしていただければリンク貼ってあります)

先週末はお天気が良かったので鎌倉まで、紅葉見物に。
どうせなら、ちょっとハイキング〜、と北鎌倉の駅で降りると、人が多くビックリ。駅前の円覚寺もご覧の通り。
鎌倉1

さて、我が家は円覚寺を通りすぎ、長谷駅までのハイキングへ。2時間前後の距離です。
鎌倉3

ハイキングと言っても、きつい坂が多い。とは言えネネーさん、坂なんかへっちゃら。ピョンピョン軽々と行ってしまいます。ちょっと前までの病気騒動も忘れそう。
鎌倉2

ぼけてますが『ネネー、紅葉を堪能??』頂上の源氏山公園での写真です(笑)
今年の紅葉は〜、、余り良くありませんでした。暑さが長引いたからでしょうか?
鎌倉4

標高的には余りないものの、逗子マリも見えます。ちょっと途中息がきれる位のハイキング。我が家には丁度良い感じ。
鎌倉5

気がつくと、なぜか鎌倉の鶴岡八幡宮へ。ここも、混んでいます。
鎌倉6

前半元気だったネネーさん。突然ピタっと動かなくなり、後は夫のバックの中で、ゆったり見物です。また来ようね。
北鎌倉


かながわのハイキングコースベスト50ぷらす3 (かもめ文庫)


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ヨーク『フェアファックスハウス Fairfax House』イギリス旅行

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

ヒルトンヨークに荷物を置いた私達が一番最初に向かったのは(夫はホテルでビール飲みタイム)、ヒルトンの真裏にあるフェアファックスハウスFairfax Houseへ。住所はFairfax House Castlegte York.電話01904-655543.
この館はジョージ王朝時代のタウンハウスとして有名で、当時のまま、非常に保存状態の良い屋敷で、当時の人々の暮らしがわかります。チョコレートで財をなした、フェアファックス子爵の冬の家として1762年頃から使われていたようです。
受付では『日本語ガイドのイヤホーンありますか〜』『勿論。日本人、皆良い人。私好きです〜??』と妙な会話を(笑)
フェア1

豪華な待合室?
フェア2

当時のままの台所を少しリアルに再現。娘がとっても興味を示していました。
フェア3

ダイニング。各部屋にボランティアの方がいらして、いろいろな説明をしてくれます。
フェア4

お嬢様のベットだったとか、、
フェア5

階段の装飾。この顔は、シェークスピアだそう。凝ってます。
フェア6

一通り見学を終えると、ちょっとした、お土産も揃っています。
フェア7

『夢の中にいるようなお屋敷だったね〜、、早くしなきゃヨーヴィックヴァイキングセンターの予約に遅れるわよ〜』続きは次回に。


Buildings and Structures in Fairfax County, Virginia: Churches in Fairfax County, Virginia, Houses in Fairfax County, Virginia


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男の料理?『サンクスギビング?ボジョレー ヌーヴォー?』

先週末の夕飯は、夫が頑張ってくれました。『サンクスギビングだから、鳥の丸焼き〜』と、朝から鳥を探しに何件もスーパーをまわった模様。ようやく鳥を仕入れ、たこ紐で鳥を結んでいる夫が『この鳥の足の感触、、ネネーに似ている、、』『そんな不謹慎な事言ってはいけないざんす、、、』の会話あり(笑)
ソースにもこだわり、、オーブンで1時間。こんがりと焼けました。
男2

お隣のパパは『ボジョレーヌーヴォーの会まだだったよね〜』と、飲むぞ〜気分満載で(笑)
男1

夫達が鳥を分けてくれ、、(コレ、出来ないんです)『ふわ〜んとしていて、勿論美味しい』子供達も大喜び。
ところで、我が家はいつからサンクスギビングを祝うお家になったのかしら??
クリスマスも焼いてくれるといいなぁ〜。休日でないから、レシピだけくれ、私が作るハメになりそうだから黙ってましょ(笑)
男3


旨い居酒屋メニュー (オレンジページブックス―男子厨房に入る)


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パリ風カフェ『オーバカナル 高輪』での軽食

ここは『オーバカナル 高輪』AUX BACCHANALES 住所は、東京都港区高輪4−10−8 京急第7ビル 1F 電話:03-5798-7070
まるでパリのカフェに居る気分にさせてくれます。サントリーホール前のオーバカナルも時々行きますが、高輪は余り混んでなく、ゆったりと過ごせるので気に入ってます。渋谷文化村のカフェ・ドゥマゴパリと同じ感じと言ったらわかり易いでしょうか。
オーバ1

店内にはパン売場もあります。
オーバ2

店内はこんな感じ。ランチ、ディナー時は奥にブラッセリーもあります。
オーバ3

この日は軽食を〜、と。食べ物を注文すると、美味しいフランスパンがやってきます。(バターは有料)
オーバ4

娘の好きな、クロックマダム。
オーバ5

私の頼んだ、オムレツ。
オーバ6

夫の頼んだサンドウィッチ。
パリにいる気分にさせてくれるので、とっても好きな場所です。今回は頼みませんでしたが、ケーキもとっても美味しいです。
オーバ7


パリ・カフェ・ストーリー


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ヒルトンヨーク『小ぢんまりしていました』イギリス旅行

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ロンドンのキングスクロス駅でハリーポッターごっこを満喫した?私達は、そのまま電車に乗り、ヨークYorkへ。ロンドン〜ヨーク間は電車で2時間弱。先ずは荷物を置く為、3日間お世話になるヒルトン ヨーク (Hilton York)へ。駅から旧市街へ向け、徒歩10分くらいのところにあります。
ヨークの目玉?クリフォーズタワーCliffords Tower(11世紀にノルマン人が築いた城の本丸です)の目の前にあります。
外観6

『やけに普通な感じのヒルトンなのに、何故、値段が高いのかしら〜』ここに来て、すぐに理由がわかりました。立地!です。城壁内で更に場所が良すぎる。主な観光名所は全て徒歩圏内。最初、ヨークと言われても余りピンときませんでしたが、ヨーロッパの方々にとって日本で言ったら『京都のような場所なんだろうな』と感じました。白人ばかりでした。
ヒルトンヨークの外観。
外観1

フロント。
外観2

ロビー?質素です。
外観8

お部屋。普通な感じ。余分な装飾等一切ありません。
外観4

ゴールド特典のお水とナッツ。この他レストランで使えるドリンク券2枚付。
外観3

一番暑い時に行ってしまい、、土地柄か?冷房はなく、このガラガラ鳴る、小さな扇風機1台のみ(笑)
外観5

お部屋からの眺め。『大聖堂が見えるね〜』
高級感は全くないものの、清潔で、居心地は良かったです。
外観9

『さ〜、ヨークの街観光に出かけるわよ〜』続きは次回。


実録!わたしの“節約”イギリス写真旅行記~スコットランド、ヨーク、エディンバラ

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映画『マラヴィータ』と『バール・デル・ソーレ高輪店』のランチ

マラ1映画『マラヴィータ』を見てきました。
内容はマフィアの元親分がFBIに守られながらの逃避行。ドタバタ劇?でした。
ロバート・デ・ニーロは相変わらず。娘役のディアナ・アグロンがとっても可愛かった。
『スカッとする映画〜』と聞いていたのですが、そんな感じでもなく、所々に出てくる会話が意味深で、こだわり?を感じ楽しめます。
『マラヴィータって??』と思っていたら、飼い犬の名前でした(笑)


品川プリンスシネマでの映画だったので『バール・デル・ソーレ 高輪店』で軽くランチを。住所は東京都港区高輪4-10-18 京急ショッピングプラザ ウィング高輪WEST1F 電話03-6408-255
マラ2

写真の他、サラダ・具沢山のスープがあって950円。量を食べたい方向きのランチです。
マラ3

食後にドリンク・ジェラートまで出てきました。コーヒーが美味しかった〜。
夜軽くつまみながら、飲む〜、、それが似合うお店。やはりバールそのものです。
マラ4


ロバート・デ・ニーロ―挑戦こそわが人生 (フラッシュアウト・スターボックス)


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キングスクロス駅『ハリーポッター』ごっこ ロンドン旅

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

大英博物館を後にし、バスで向かったキングスクロス駅Kings Cross Station。1852年完成の建物。
ハリーポッター流では9月1日11時「ホグワーツ特急発車」ですね(笑)11時ピッタリの写真をと撮りたかったのに、やはり遅れてます。
キングスクロス1

キングスクロス3さて、ハリーポッターごっこです。『8番線の隅に9と4分の3線の表示が〜』(実際の撮影は4&5番線のホーム)「改札を抜けて駅構内に、、」のつもりでしたが、駅に入った途端、目につく人だかりで、すぐにわかりました。移動したんですね。(改札口を通らなくてもOK)夜9時頃行った友達の話によると、夜になるとカートを取り外してしまうそう(笑)
ハリーポッターごっこがしたくて乗車の1時間前くらいに到着しましたが、すごい行列。『み〜んな写真撮りたいんです!』イライラしながら待って数十分。何故こんなに時間がかかるのか〜。次の写真にあるように、お兄さんが1人1人にマフラーをし、飛ばしてくれ、シャッターチャンスを狙う。その間も、気分を盛り上げる話たくさん。凄いボランティアもあるんだ〜と感心していたら、隣はハリーポッターのお店。店員さんでした。
キングスクロス4

グッズがたくさんあり。娘はかえるチョコを買うか迷ってました(笑)
キングスクロス5

お店で売られてた写真。ディズニーランドでは買わないんですが、、、£8(笑)
キングスクロス6

キングスクロス駅。古いものも残しながら、近代的でもあります。
キングスクロス2

『電車の中でお昼食べよう〜』と駅構内2Fにある日本食のテイクアウトを。日本食だと思わなくても、食べれませんでした(笑)
キングスクロス7

目指すはヨーク。ロンドンから2時間弱です。『ヨークってどんなとこ?』続きは次回。


「ハリー・ポッター」のホントの魔法事典 (廣済堂PB)


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ミニピンネネー 『湯たんぽ大好き!』

ネネーさん、とっても元気になりました。血便騒動で2週間弱お散歩しなかっただけで、500gも体重が増え、、3.3㎏に。『2週間で体重が、1割以上も増えるんですか〜?』少しずつ元の体重に戻さなきゃ(笑)
先日購入した湯たんぽ(←過去記事リンク貼ってあります)が、妙〜に、お気に入り。
あったかを良く知ってるのか、オイタもせずに、ず〜っと占領(笑)
ネネー1

どんな顔してるのかと思ったら『これは私のものよ〜』と言いたげ。
ネネー2

『絶対に離さないんだから〜』
無駄な抵抗を毎晩するネネーでした(笑)
ネネー3

因みに、ネネーの目力も元に戻りました。これで一安心です。
ネネー1


ミニチュア・ピンシャー カレンダー 2014年


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『ベートーヴェン 全ピアノ作品の正しい奏法』を読んで

本先日、友人が『ベートーヴェン 全ピアノ作品の正しい奏法』という本を持っていたので興味津々に。読んでみたら、凄く面白く、、『この本、私のように大人になって、クラシックが好きになった人向きだね〜。偏りがちの伝記より、全然面白い〜』そんな本でした。
ベートーヴェンの弟子、カール・ツェルニーが書いたもの。当時のウィーンの音楽家達のつながりが手に取るようにわかります。本題は実際にベートーヴェンが指示したとされる、メトロノームでのテンポ表示・指使い等が記載。
そんなツェルニーが、ベートーヴェンの所に子供だったリストを連れて行った際、ベートーヴェンがリストにかけた言葉『お前は幸せ者だ。多くの人を幸せにして、喜ばせてあげられるだろう。これ以上の良い事と美しい事はない』
現在でも、音楽をやってなくても、身に染みる言葉だと思いました。久しぶりに実のある本に出会った気がします。


ベートーヴェン全ピアノ作品の正しい奏法


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『私だけ入館できな〜い』大英博物館 ロンドン旅

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

早朝のヘンデルごっこを終え、一旦ホテルに戻ります。この日のメインはヨークへの移動。
『スーツケースは大英博物館のロッカーに預けられるから〜』と、1番大きなスーツケースはホテルに預け、中くらいのスーツケースを2個持ち、大英博物館経由、キングスクロス駅に向かう事にしました。
大英博物館The British Museum.1759年世界初の国立博物館となる。1852年ロバート・スマーク設計で完成。
大英1

大英博物館に着き『ロッカーはどこ?』と警備の方に聞くと『スーツケースを預かるとこなんかないよ〜、荷物を預かり合って3人が順番に行けばいい〜』
夫と娘の険しい目が私に向けられた事は言うまでもありません。またやっちゃった〜??『時間もないから、私が待ってる、、1時間くらいで戻ってきてね〜』と夫と娘を送り出す羽目に。
2個のスーツケースを引きながら『売店くらいなら大丈夫かな〜』と1人でウロウロしていると、他の警備の方が『ロッカーに預けて〜』と言うではありませんか。??とりあえずロッカーまで行き、係の方に聞いてみると『1個が8キロ迄OK。スーツケースの中身を半分くらい、籠に入れれば大丈夫、、』とは言え『スーツケース開けるのもな〜、、見学の意欲ゼロになったし〜、、』と考えていると『何やってるの?』と背後から夫が。結局交代しました(笑)最初に言って欲しかった〜、、、
ここでの教訓。『1人がダメでも次があるかも、、、』
大英博物館2

入ってすぐのところにある、ローマの大理石の若者の像?
大英博物館3

1765年少年モーツァルトが出来たばかりの大英博物館に訪れています。私の中での一番の目的『大英博物館に少年モーツァルトの直譜があるはず〜』探している暇ありませんでした(笑)
大英博物館6

家族が一番興味を持っていた『ジンジャー』
大英博物館5

外に出てみると、夫はスーツケースを見張りながら、楽しそうにお茶をしていました。
私だけが??どこへ行っても慌ただしい旅行となってるのかしら、、、
大英博物館4

『キングスクロス駅に早く行かないと、ハリーポッターごっこ出来なくなるわよ〜』続きは次回。


たけしの大英博物館見聞録 (とんぼの本)


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広尾『リストランテ ペガソ』での贅沢ランチ

ここは広尾日赤から徒歩5分くらいにある『リストランテ ペガソ』
『ちょっと贅沢に、、美味しいイタリアンが食べた〜い』と思う時、満足させてくれます。
住所は東京都港区南青山7-12-12 電話03-6434-1213
ピカソ1

店内。
ピカソ2

お手拭きも、こんなにオシャレです。パンは勿論自家製。
ピカソ4

今回は3000円コースランチをお願いしました。
先ずは前菜。ホタテが新鮮で美味しい。
ピカソ3

2種のパスタの1つ目。いくらもふんだんに。パスタの茹で加減が絶妙です。
ピカソ5

パスタの2つ目。これは鹿肉でしたが、独特のクサみは全くありません。
ピカソ6

メインの魚料理。このお皿が運ばれてきた時は、相当お腹いっぱいです。でも、丁寧に作られており、食べずにはいられません(笑)
ピカソ7

最後のドルチェ。これ、ショートケーキなんです。
ボリューム感いっぱいで、大満足なランチとなりました。もう、お夕飯はいただけません。
ピカソ8


東京 (ブルーガイド プチ贅沢な旅)


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バイオリン バッハ ソナタ第3番BMV1005 14才

娘の練習したヴァイオリン曲の目次(←リンク貼ってあります)はこちらからどうぞ。

BMW1005全楽章。『全体的に難しい〜』が感想です。やはり一筋縄ではいきません。
やはり、この楽譜で。『短い音符を大事にして〜、重い章は全体重く〜』
No.906 バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタとパルティータ ~初めて弾く人のために~ ~初めて弾く人のために~

BMW1005。LargoとAllegro assaiで迷いましたが、キラキラしたAllegroを貼っておきます。勿論シェリングさんで。


バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ(全曲)(モノラル録音)


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男の料理?餃子・小籠包編

休日の夕飯はお隣のお宅と(笑)今回も夫達が頑張ってくれました。
今回のメニューは、餃子・小籠包。『7人分、140個を1人で包んだら、悲しい気持ちになる〜!!』の意見から、大人も子供も全員で包む事に。
餃子担当チームは早いです。
料理1

小籠包チームは手際が悪いです(笑)とは言え、1時間もせずに140個包めました。食べるのが楽しみ。
料理2


お隣のパパのサラダ。
料理3

ホカホカの小籠包。『一瞬、鼎泰豐の小籠包食べている気分になるね〜』
夫曰く、お肉はひき肉を使わず、包丁でたたく、、、が秘訣だそう。私には出来ない(笑)
料理4

餃子も美味しい。娘の『餃子と小籠包は包み方だけが違うの〜?』の質問に『ニラが入るか入らないか、それだけ』と夫。
大人数での作業も楽しいものです。
料理5


料理の基本 (ORANGE PAGE BOOKS 男子厨房に入る)


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ロンドンでのヘンデルごっこ? ロンドン旅

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

BBCプロミスで終了した前日。この日も早朝からフル活動。ロンドンでのヘンデルの足跡巡りです。
ロンドンのヘンデル〜、、と言えば『水上の音楽』これって、由来?が面白いんです。
ハノーヴァ宮廷楽長(ドイツ)だったヘンデル。この役職についたまま『旅行に行ってきま〜す』とロンドンへ。で、そのままロンドンに居ついてしまった。その頃イングランド王にジョージ1世が即位。そのジョージ1世本人様、王になる前はハノーヴァ先帝候。ヘンデルのドイツ時代の上司だった??と言えばわかりやすいでしょうか。慌てたヘンデルが何をしたかと言うと、、ジョージ1世がテムズ河で船遊びをしている時、、ヘンデルは船と共にオケと乗り込み『水上の音楽』を聴かせ、王の寵愛を取り戻した〜。めでたし、めでたし、、
そんな事を思い出しながらテムズ川を眺めるのも良かったです。
ところで、そんなヘンデルが1723〜59(亡くなる迄)住んでいた家が残っています。住所は25 Brook St.London
ヘンデル4

プレート。
ヘンデル2

この家、ヘンデルの後にジミー・ヘンドリックスも住んだようです。
ヘンデル1

数年前に『ヘンデルミュージアム』となって解放しているようです。その時代の家具を集めて〜、コンサートも行われるようです。
ドイツ・ハレのヘンデル誕生の家(←過去記事リンク貼ってます)の印象が強いので今回は、訪れたのみでした。
ヘンデル3

ところで、しつこいですが、、ヘンデルの家から徒歩5分くらいのところあるハノーヴァー・スクエア。ヨハン・クリスティアン・バッハがこのハノーヴァー・スクエアの1室で演奏会を開いていたらしいので、親交のあった『モーツァルトの足跡があるに違いない、、』と期待を込めて行ってみましたが、何もなし。残念でした。
ヘンデル5

現在はビルと公園に。
ヘンデル6

一旦夫の待つホテルに戻り、『大英博物館』に向かいます。続きは次回。

ヘンデル:組曲「王宮の花火の音楽」、組曲「水上の音楽」


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ミニピンネネー 『虚弱体質でした』

ミニピンネネー、ここ数日、便が柔らかく、血便まで、、出てしまい、慌てて病院へ。
原因がはっきりしない為、血液検査・レントゲンを受ける事に。結果は何の異常もなし。しかし、骨が少しもろく、将来的に椎間板ヘルニアを患う危険がある。『無理な運動や、ジャンプは避けた方が良い』との判断。『何の芸もなく、ジャンプ力だけが得意だったのに〜』と家族全員ショックを。
考えてみれば、最初は『成犬になれば4~5㎏に、、』が2才を過ぎても3㎏に満たないネネー。『無理をさせない程度に、楽しく生活し、長生きしてもらいたい〜』と再度誓った我が家でした。
ネネー1

写真が暗くてすみません。
慌てて、寝室にワンコ用のスロープを購入。少しは腰の負担を軽減できるかしら。
ネネー3

『ネネーの変な顔』にも目力がありません。
便の緩みはなくなったので、体力回復を待つだけです。
ネネー2


犬の病気がよくわかる本


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やっとiPhoneに替えました

買替1初めてのスマホ。元々、電子機器には興味もなく『これが世の中の標準、、』と明らかに変わった時のみ、ついていく努力をしなきゃ?くらいの私。勿論、携帯電話も『ちょっとメール、ちょっと電話』しか使わない。『スマホ?ど〜せ、使いこなせないんだから興味なし』と、何年も過ごしてきました。そんな私が『ドコモも提携したし、おばあさんになってからだと辛いよ〜』と友人達の声を聞き、やっと重い腰を上げる事に。
『月々4000円が6500円になるメリットって〜?』『私みたいな人種は、一度手に入れるとトラブルがない限り手放さないのに〜。一括で払っても分割でも値段が一緒ってどういう事?金利もつかないじゃない〜』と躊躇しながらも(笑)
買替2ドコモで契約も終わり帰ろうとした時、ふと説明書が全くない事に気付いた。『わからない事があれば、いつでも聞きに来てください。説明書は本屋で売ってますよ〜』と親切なのかよくわからない返事。『あ〜あ』という感じでしょうか(笑)

スマホに替えて一週間。便利になった事といえば、パソコンのメールと連動しているので、メールが溜まらなくなった事。乗換案内もメモの必要がなくなった事。ダイエットアプリ『ふとしの部屋』を入れたので当分楽しめそう、、
値段の違いは、便利さ・楽しさをお金で買う、、という事なんですね。
目が悪くならない程度にスマホ生活を楽しもうと思います。



世界で一番わかりやすい iPhone5s/5cスタートブック 【docomo/au/softbank全対応】 (TJMOOK)  本屋で夫に哀願の目を向けたのですが『僕は君の質問にイチイチ答えるのは嫌だ』とあっさり(涙)


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BBCプロムス2013 ロイヤルアルバートホール 1回目 ロンドン

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

イタリアンの夕飯でテンションの下がった我が家。一瞬ホテルに戻り、ふて寝したい気分にもなりましたが、苦労して手に入れたチケット(←過去記事貼ってあります)我にかえり、、到着したロイヤルアルバートホールRoyal Albert Hall of Arts And Sciences.見えた瞬間にワクワクです。
アルバート1

BBCプロムス、がわかる所だけを写真に撮りましたが、意外に地味。今夜の演目も目を凝らさなければわかりません。
アルバート2

入口ホールはこんな感じです。1871年、ヴィクトリア女王の夫、アルバート公に捧げられた演劇場です。
アルバート3

ホールのバーもカジュアルな感じです。
アルバート4

建物内の通路。円形劇場がよくわかります。
アルバート5

中に入ってビックリ。この色味、日本では考えられません。
ステージの前は立ち見席に。BBCプロミスのこの発想が面白いです。
アルバート6

この夜の演目は、グランヴィル・ヴァントックGranville Bantock(英国の作曲家)をソロのチェリストにラファエル・ウォルフィッシュRaphael Wallfish(ロンドン生まれ)が。この曲は知りませんでしたが、色気のあるチェロの音に大満足。BBCウェールズナショナル管弦楽団のエルガーやチャイコもありました。
このオケの管の音が見事で驚かされました。
『来れて良かったね〜』大満喫です。
アルバート7

『さぁ朝よ〜、ヘンデルごっこしに行きましょう〜』次回です。

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団子坂『リストランテ イルサーレ』でのランチ

団子1友人とのランチの約束の場所へ行ってみると、、『団子坂』の文字。江戸川乱歩「D坂殺人事件」あとは、団子坂の上に住んでいた森鴎外の団子坂ではありませんか(笑)早く着いたので、少しウロウロ。招き猫屋さんがあったり、甘味処があったりと、この辺はお散歩にちょうど良い場所でもありました。
こ〜んな、お煎餅屋さんもありました。
団子2

そんな団子坂、千代田線千駄木駅すぐにある『リストランテ イルサーレ』住所は東京都文京区千駄木3-36-11 電話03-3821-8810
外観もイタリアンレストランな感じ。
団子3

店内。暗くてすみません。満席です。
団子4

ランチBコース1500円をお願いしました。前菜の盛り合わせ。
団子5

パスタ。茹で加減が好きでした。
団子6

デザート。懐かしい味?です。
団子7


D坂の殺人事件

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バイオリン ローデ24のカプリースNo.6

カプリースの目次←リンク貼ってあります。

ローデ24のカプリースNo.6
『いろんなテクニックが入っているから勉強になるよ〜』
Adagioの部分、全体つながるように〜。(G線のみの部分が長い〜)
訓練中〜?くらいにひたすら弾いてました(笑)





Rode: 24 Caprices for Violin


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映画『グランドイリュージョン』と『NODO』のランチ

西武6映画『グランド・イリュージョン』を見てきました。
1人の復讐を誓った男に選ばれた4人のマジシャンが、FBIの追跡をどう逃れるか〜、、くらいのお話。
スケールの大きそうなマジック三昧の予告編が面白そうでしたが、ちょっと疲れ気味で終了した〜、、という感じでしょうか。どうして、こう終わったのか?理解するのが1秒かかると言えば良いのでしょうか?う〜ん、、
インターポールの検査官役の「メラニー・ロラン」さん。美しくて、眺める価値ありでした(笑)




渋谷で映画鑑賞だったので、この日のランチは渋谷西武A館8Fのレストラン街『ナチュラルダイエットレストランNODO』へ。
西武1

店内。
西武2

ランチについてくるサラダ。ボリュームたっぷりです。
西武3

友人の頼んだスパゲッティ。麺にこんにゃくが入っているので、これで150カロリー。味も良いです。
西武4

私は、、ローストビーフ丼。お肉を焼いた時の香ばしさが残っていて良かったです。これで、400カロリー。
たまには、こんなランチも面白いです。この後、お決まりのトップス(チョコレートケーキ)に行ってしまった〜、、後悔!
西武5

渋谷50(SHIBUYA FIFTY) LUNCH


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『失敗したイタリアンレストランの夕飯』 ロンドン旅

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

夕飯1グリニッジから、テムズ川クルーズでウェストミンスターに到着した私達はロイヤル・アルバートホール方面に向かう為『どこかで、タクシー拾えるといいね〜』と言いながら、セント・ジェイムス・パーク沿いを歩きます。
ホテルに戻り、カクテルタイムで一息入れてから〜、とも考えましたが、一旦戻ると『もう寝たい〜』と絶対なりそうだったので『良さげなレストランがあったら入ろうね〜』と、のんびりムード。


それにしても、ロンドンは公園が多い。懐の大きさを感じます。
夕飯2


途中タクシーを捕まえ、ロイヤル・アルバートホール近くのナイツブリッジへ。
一瞬迷いましたが、『ハロッズ沿いだし、イタリアンなら大丈夫よ〜、軽くスパゲッティだけ食べよう〜』と入った、このお店。
夕飯3

店内も普通に雰囲気がいいし、バラの生花も嬉しい〜。
夕飯4

野菜が食べたかったので、お願いしたサラダ。『あれ〜?新鮮じゃない、、、』
夕飯6

夫の頼んだスパゲッティも、、
夕飯5

私の頼んだスパゲティも、、全員無言、、『どうしたら、こんなに食べれない味になるの???』
決して安い値段ではなかったです。調べもしないでお店を決めたのがいけなかったんだわ〜。後悔しか残りません。
夕飯7

お店を出た後、余りにも、テンション下がりすぎ『コンサートどうする??』くらいの話になってしまいましたが『苦労して手に入れたチケットなんだから行こう〜』”食”って重要です。続きは次回に。


madame FIGARO japon (フィガロ ジャポン) 2013年 11月号 [ロンドン特集]


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ヒルトン東京 マーブルラウンジでの朝食

2013年国内旅行の目次(←こちらをクリックしていただければリンク貼ってあります)

ヒルトン東京での宿泊。朝食は1階の『マーブルラウンジ』で。いつ行っても混み合っています。
マーブル1

ブッフェ。いろんなところに散らばっています(笑)
マーブル2

パンコーナーだけで、こんなに沢山の種類が。
マーブル3

私がいただいたもの。
マーブル4

朝食の後は、やはりプールでひたすら歩きます(笑)
マーブル5

プールの後、ラウンジでドリンクを〜、、と思ったら、まだ朝食タイム。『マーブルラウンジになかったキッシュがある〜』またまた一口。オレンジは人参の薄切り。『甘くて、美味しい〜』これだから、やめられません(笑)
マーブル6

最初の目的通り、ゆっくり〜、を満喫できた滞在となりました。


東京エステ・ホテルスパ美シュラン2013 令嬢系エステ・スパジャーナリスト惣流マリコ


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ヒルトン東京 エグゼクティブラウンジ

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リニューアルしたばかりのお部屋に荷物を置き、お目当てのラウンジでまったりタイムです。
ラウンジの中。
ラウンジ1

ラウンジからの眺め。
ラウンジ2

15時からのアフタヌーンティーが始まりました。
ラウンジ3

一通り、いただきました(笑)
夜までに時間があるので、プールでカロリーを消費??
ラウンジ4

18時からのカクテルタイム突入?先ずは泡から〜(笑)
ラウンジ6

今回も割とカナッペ?が揃っています。
ラウンジ5

『傘がついているような、トロピカルなドリンクを〜』とお願いしたら、こんなに可愛いものを作っていただきました。フレッシュフルーツを使ったドリンクは、やはりNG.残念でした。いつか復活してくれないかしら〜(笑)
ラウンジ7


Pen (ペン) 2013年 10/15号 [癒しのホテル]

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ヒルトン東京 リニューアル後のお部屋

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久しぶりにヒルトン東京に行ってきました。目的は『ラウンジでまったり〜』です(笑)
チェックインの際『17階ですが、リニューアルしたてのお部屋が空いてますが〜』と言われ『高層階じゃなくても、リニューアルしたお部屋なら〜』と、そちらにお願いする事に。

『確かに全然違うね〜、高級感でたね〜』とワクワク。
部屋1

洗面もピカピカ。
部屋2

お風呂も〜、、ガラス張りなので、夜景を見ながら入る事も可能?
部屋3

窓側からお部屋を見ると〜、、『見ようと思えば、全部見えるね〜』
部屋5

備品も可愛くなりました。ゴールド特典のチョコとお水がありました(笑)
部屋4

エグゼクティブラウンジでの飲食は次回に。


おとなの週末セレクト「絶対おすすめ新宿」〈2013年5月号〉


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『グリニッジ〜ウェストミンスターはテムズ川クルーズで』 ロンドン旅

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

旧王立海軍学校見学後は、カティ・サーク号やグリニッジマーケットを通って、電車で帰る予定でしたが、テムズ河クルーズ船の乗り場がすぐだったので、変更。こんな事なら電車の往復でチケットを購入しなければ良かった〜。近場の交通網は事前の予約は不要、と実感したのでした。
クルーズ1

この船へ乗船。
クルーズ3

人気は、やはり外。私は陽に焼けたくないので、カメラを娘に預け、1人で屋内に。広々としており、清潔でした。
クルーズ2

奥に見える帆船が、じっくり見るはずだった、カティ・サーク号。大航海時代の豪華な帆船。1869年建造。1954年にリタイア?
クルーズ4

20分以上経った頃、やっとロンドン塔が見えてきました。
船内アナウンスで、いろんな説明をしてくれます。
クルーズ5

ロンドンブリッジを越え〜、、
クルーズ6

ロンドンアイも巨大です。
クルーズ7

ビックベンが見えてきました。そろそろ到着です。
きちんと時間を計っていませんが、30〜40分はかかったと思います。私は途中でコクン、コクン、、(笑)
ゆったりとした時間が過ごせました。これも経験です。
クルーズ8

『今夜はお楽しみのロイアルアルバートホールよ〜、、その前に軽く、お夕飯を〜』続きは次回です。


テムズ川紀行 [DVD]

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バイオリン バッハ パルティータNo.1 14才

娘の練習したヴァイオリン曲の目次(←リンク貼ってあります)はこちらからどうぞ。

娘が最近、人生第2弾バッハ期を迎えた??ようです。
BMW1002全楽章。レッスン内容は、10才の時のように、細かな指使いの指示等は一切なし。今回は最初からこの楽譜でレッスンを受けています。『シェリングさんを聞いて何かを感じて〜、バッハは1音1音キラキラしてなきゃ〜』
No.906 バッハ 無伴奏ヴァイオリンソナタとパルティータ ~初めて弾く人のために~ ~初めて弾く人のために~

私が、BMW1002の中で一番好きなシェリングさんのTempo di Boreaを貼っておきます。とっても切なくて、、何度聞いても飽きないです。


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豪快!男の料理?休日の夕飯です

『休日の夕飯は隣のお宅と〜』が、毎週の我が家。
お料理に『手をかけられない〜』体質(笑)の私は、休日の基本メニューといえば、『フランスパン、ワイン、生ハム、サラダ、以上』または『宅配ピザ』ですが、たま〜に、夫達が頑張ってくれる事があります。
手が込んでいて、本当に美味しい〜♡
夕飯1

隣のパパの作った『アボガドときゅうりのサラダ』薄味で美味しい〜。
夕飯3

隣のパパの作った『砂肝の唐揚げ』子供達も食べれます。
夕飯4

この日は夫がメイン担当『ドイツ風ローストポーク、グレービーソース付』
『ドイツ料理は大変だよ〜、焼く→圧力鍋→オーブンの行程だよ〜』と、自慢げ(笑)
夕飯2

『ザワークラウト』の大瓶がど〜ん(笑)
夕飯5

お肉がとっても柔らかく、楽しい夕飯となりました。
夕飯7


一流シェフの味を10分で作る!男の料理


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グリニッジ 旧王立海軍学校 イギリス旅行

イギリス旅行、前回までのお話は、目次←太文字をクリックしていただければリンク貼ってあります。

海軍5グリニッジ天文台から向かったのは、旧王立海軍大学。
『坂の上の雲』マニア?の我が家には欠かせない場所です。
過去の坂の上の雲を巡る旅、松山編、根岸・横須賀編(←ご興味がおありでしたら、リンク貼ってあります)






聖者の像を中心に、美しい建築です。チャールズ2世の宮殿が前身で、ヘンリー8世・エリザベス1世が生まれた場所でもあります。
海軍2


夫が駆使して撮った全容写真?天文台を含み、このエリアは世界文化遺産に登録されています。
海軍1


この建物、1703年クリストファー・レンの設計で完成。1873~1998年迄海軍学校として使われ、現在はグリニッジ大学と音楽学校として使われています。
海軍3

本来なら「ペインテッドホール」を見学するはずが、遅すぎて『本日は閉館な〜り』
天文台でわかっていた事でしたが、残念。想像だけを膨らませます。
海軍4

海軍6テムズ側から見た海軍大学です。
堪能しきれませんでしたが、来れただけで、嬉しかった我が家でした(笑)


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   
NHKスペシャルドラマ・ガイド 坂の上の雲 第2部 (教養・文化シリーズ) この本のp.83にグリニッジでの撮影については詳しく書かれています(笑)

 
『あれ〜、まっすぐ行けばウェストミンスター行きの船乗り場があるよ。帰りの電車チケット勿体ないけど、船に乗って帰ろう〜』と夫。いきなり、テムズ川クルーズとなったのでした。続きは次回。 

  
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国内外の旅行のスケジュールをたてる事・クラシック音楽・ミニピンが好きです。

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