日々是好日かしら~

旅行の時以外 家から出たくない〜 子育てしながら気ままな主婦

06月≪ 07月/12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫08月

MSCクルーズ、シチリア編『ジーザ宮って?』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

すみません、マレーシア記の目次も作っていないまま、あと2回、シチリアが終わるまで、書かせてください。
モンレアーレ大聖堂を堪能した後、ちょっぴり疲れていた我が家は、タクシーに乗って旧市街の『ジーザ宮』へ。娘の希望は叶えなきゃ。我が家のちょっぴり変わった娘は、絢爛豪華より、遺跡?モノを見て、妄想するのが大好き。他にも行きたいところは沢山あったのですが、地味なところを選びます。
1 (2)

わざわざ訪れる人は、少なく、、受付のおば様は、やけに愛想がいい。管理人っぽい?ガイドさんぽい?おじさんも、あそこ見なきゃ、、とウルサイ(笑)この旅の最初のジェノヴァで『パガニーニのカノンだけ見たい』だけだったのに、カノンまでたどり着くまでに、ここも、あそこも、、と無理矢理引きずり回された印象を思い出しました。
2 (1)

ところで、パレルモのジーザ宮は、娘の妄想を大満足させ、、ところどころ、装飾も残っております。何というか、ここでも当時の技術には驚く事ばかり。
3 (1)

ジーザ宮も1100年代から。当時の暖房やら、豪華なお風呂??やら、面白い妄想にはぴったり。ハーレムな感じに使われていたのは、言うまでもありません。
5 (1)

最上階の「ベルヴェデーレの間」から見た庭園。これは、良かったです。『ん?いつお水張るのかな?』『余計な事は考えないで、お水いっぱいのお庭を想像して!!』
4 (1)

ジーザ宮を出てからは、徒歩でバッラロ市場を目指します。
ところで、パレルモ。余り治安が良さそうな感じではありません。未だにマフィアいるのかしらん。夫は、自然と娘の手をひいていました。娘も16歳。とは言え、まだまだ私たちにとっては一番の宝物。大事に扱わなくては(笑)
6 (1)

ひたすら、いろんなものが並んでおりますが、、日本で高級品の『まぐろの瓶詰め』も、相当手頃なお値段でしたが、重いのでパス。市場の雰囲気を楽しんだだけで終わります。
7 (1)

中には入りませんでしたが、ここはパレルモの大聖堂。
2 (2)

空の青さが、ここでも目を引きます。
3 (2)

パレルモの街。タイムスリップしたかのように、余り近代的なものはなく、決してキレイとは言えないし、治安も悪そうだけれど、ホッとする何かがあります。ただ、こういう船の旅でないと、わざわざ訪れようとはしなかったはず。シチリアのシラクサにある、涙のマリア様には、心惹かれるものがありますが、、
1 (4)

『お腹すいたね、、ゴッドファーザーごっこもしなきゃ、、』続きは次回です。

シチリア島・ドライブの旅 附 ローマ三日間

↓応援クリックお願いします❤️
にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

何故かここにいます


ここはどこでしょう⁉️
はい、クアラルンプールのヒルトンのプールです。ウォータースライダーまであります。ここのヒルトン、とっても良いです💕
クアラルンプールは、今雨季の時期に入ってきたかしらん?東京とほぼ暑さは変わらない感じ。お天気も連日スッキリ晴れてはおりません。
ところで、プールは、ヒマ!ブログをアップするのは、もってこいな場所(笑)
数年間、海外旅行はない予定でしたが『今が一番若い。明日はどうなるかわからない』という母の言葉。母、姉、娘の4人で親子三代女子旅です。
娘には『これ以上、予定を入れないで』と文句を言われましたが、一番楽しんでいるのは娘‼️甘やかされるだけの(笑)無限の愛を?ひたすら感じている様子。
帰国したら、ゆっくり詳細を書いていきます。
相変わらず、ブログ村を貼れませんので、違う記事でのポチ、お願いいたします。

MSCクルーズ『シチリアで一番?モンレアーレ大聖堂へ』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

『目覚めると、次の寄港地へ〜!』クルーズ旅行の醍醐味ですが、ローマの後は『シチリア島』う〜ん。嬉しい。お船が近づくのをずっとずっと眺めるのが、妙にワクワク感がでます。
本当は、ナポリも行きたいのにな。私はアウグストゥスが好き。また行けず仕舞い。


『シチリア、どこ行く?』『シチリア人の一番の自慢は、モンアーレ大聖堂らしい』と娘。旧市街から、そう離れてそうもないので、一番最初に行ってみる事に。
シチリアの土を踏み、一番驚いたのは、空の青さ。こんな青、なかなかお目にかかれない。素敵です。旧市街は、余りキレイとは言えませんが、この青が、全てを物語っているようです。旧市街記は次回です。今回は、モンアーレ大聖堂。
1 (3)

港から、旧市街奥にある、モンアーレ行きのバス停まで、徒歩20分くらい。我が家の場合、出来るだけ自力、、が旅のモットーなので、バス、バス、、と目を凝らします。
やっと、らしき所を探し、近くのタバコ屋さんで、切符を購入。
1 (1)

とっても親切なご主人。シチリアの方々、皆さん親切。尚且つ、思った以上には、入ってこない。この距離感を保てるのは、非常に素敵な事。
2_20160509131708fc1.jpg

勿論、帰りのバスチケットも同時に購入。チケットを手にするだけで、少し近づいた感が持てます。
モンアーレ行きのバス、なかなか来ない。ひたすらバス停で待ちます。バスに乗ったら乗ったで、大混雑。ゆっくり山登りするバスなので、だいたい20分以上は乗ったでしょうか。混んでいるので、勿論立ちっぱなし。疲れます。
3_20160509131709edb.jpg

モンアーレ大聖堂近くまでバス。そこから徒歩5分、といった具合。細い路地を延々と登る感じです。途中馬車さんも(笑)
待ち時間等考えると、港から1時間半以上はかかってしまった訳で。
4_20160509131710136.jpg

やっと、モンアーレ大聖堂に到着。1100年代から。勿論、世界遺産。
ふと見ると『MSC』の看板を持った観光客達が既に到着している感じ。『やはり早い、、』
5_20160509131631e74.jpg

このモザイク画は「アダムとイブ」
とにかく、金蘭豪華なモザイクには圧倒されます。おすすめです。
6_20160509131632460.jpg

我が家の一番のお目当ては、この回廊。ここまで南にいるので、、どこかアルハンブラを思い出す感じ。ほぼ人もいなかったので、美しい回廊を独り占め。保存が良すぎる。こういうものが、当たり前に体感できる、、ヨーロッパの魅力です。
どこから入って良いのかわからず、さまよいましたが、大聖堂のすぐ横から。普通に考えれば、すぐにわかりそうなものなのに、、ダメですね。
8_20160509131635eb8.jpg

さてさて、旧市街に戻りましょ。と、最後に辺りを見ると、、この空の青さ。シチリアの青さは、とにかく見事でした。
ところで、帰りは、バスの切符も持っているのに、タクシーを見た途端、夫に『交渉して、、』家族全員ニヤリ。タクシーで旧市街に戻るには20分もかからなかったかも(笑)自力で行けば、その土地の生活がより垣間見れるし、ちょっと楽すれば、時間は稼げる、、難しい選択です。
7_20160509131634c0f.jpg

『ジーサ宮も絶対行きたい〜』娘の声。続きは次回です。

シチリアへ行きたい (とんぼの本)

↓応援クリックお願いします❤️
にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

MSCプレチオーサ『ローマ観光は?』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

やけに遠いローマさん。やっとの事で旧市街に到着。ローマの地を踏めただけで、これほどまで感激するとは、お船のお陰だわ、、
チベタベッキアから電車に乗っていながらわかった事。バチカンを目指すなら、テルミネまで行かずに、その前で降りる事。相当効率的。行きたいところだらけのローマ。どこまで行けたでしょうか。ほぼ全滅。
と、、テルミニから、地下鉄に乗って、先ず目指したのは『ローマ浴場』
ローマ、とにかく、行きたいのに行ってないところを選択。夫は『生きている間にローマに来る事はないかもしれないから、3回目のシスティーナ!』気持ちは揺れましたが、3回目のシスティーナより、一度も行った事のない方です(笑)
2 (1)

何というか、本当にすごい。この頃日本は弥生時代、、と、いつものフレーズですが、思いをはせると、もうたまらない。大好きな古代ローマ!
3 (1)

と、どうしても見たかった『ローマ時代の公衆トイレ』は、広すぎて、わかりませんでした、、どこへ行っても、こういうオチになってしまいますが。
4 (1)

次に訪れたのは、娘の希望で、なぜか、コロッセオ。娘が小学校1年生。ん?今から10年前に『あ〜、、閉まっちゃう、、走れ、、』と、息を切らして走ったのを思い出しながら、、こういう旅もいいものです。
1 (2)

やけにピカピカになったコロッセオ。裏?からは修復作業見えました。
コロッセオでは、世界中の観光客が『自撮り棒』を持って、記念写真を撮っているのが、やけに微笑ましかったデス。
2 (2)

あ〜、、忙しい。そのまま『パンテオン』へ。ダンブラウン的に(笑)行かなくてはならい場所。ここも行ってなかったので、外せない。とにかく美しい。その頃日本は弥生時代!
3 (2)

とここで、ちょっと嬉しいことが。雨が降ってきたんです。穴?から霧のように落ちる雨との調和に、しばし時を忘れます。
次に、早足で向かったのは、娘の希望でトレビの泉。娘の希望は、理由がどうであれ、叶えてあげなくては。今だけだわ。ここも綺麗になっておりました。おきまりのコインを投げ、、次は、、ゆっくりランチ。そんな時間はありません。ローマ滞在3時間ですから。トレビの横で、サンドイッチをつまみながら、ここでも工事中だったスペイン広場から、地下鉄に乗ってテルミネ駅へ。
な、ローマだったのです。
最後まで迷った『アッピア街道沿いにある、古代ローマ料理屋さんか、ホテルハスラーでのランチ』にも予約を入れなくて良かった。
本来ハプニングさえなければ『滞在時間6時間くらいかな?』が『3時間』に縮小。じっくり、、は無理でしたが、ローマは何度行っても飽きない街です。
今回『行けただけで良かった』
4 (2)

さてさて、余裕をもってお船に帰ってきました。
この夜いただいたパスタは、、
1 (4)

これも。パスタだけ、毎日お写真撮っておきました。さすがにイタリアのお船。とにかく絶品。
2 (3)

そういえば、お船の中に、イータリーレストランも入っていました。ここは有料。訪れたのは、イータリーのシェフの「お料理教室」だけでした。
3 (3)

この夜見たショーはこれ。ゴメンなさい。ショーのタイトル、忘れました。
4 (3)

『翌朝、目覚めると、シチリア!!』続きは次回です。

インフェルノ(上) (角川文庫)

↓応援クリックお願いします❤️
にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

最大の危機!『ローマに行けないの?』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

『目覚めたら、次の寄港地へ〜』これがクルーズ旅行の醍醐味。最初の寄港地チベタベッキアが見えてきただけで大興奮。ここからローマに行くんだ〜!こんなに定刻通り到着だったら、ランチのお店も予約できたかも。ローマに行ったら、行きたいトコだらけ。時間は有効に使わなきゃ〜!と家族全員で胸が躍ります。チベタベッキア自体は、大戦中見事に破壊された街を再建。観光的に着物を着たマリア様があるくらい。


そんな訳でローマに行くために、お船の出している寄港地観光、別名エクスカーションを事前にお願いしました。このエクスカーション、とってもお高い。✖️3の我が家としては、微妙な数字。個人で自力で行くお値段の3倍くらいは軽くする。ですが、エクスカーションツアーにいる限り『おっしゃる通りにしていれば、船に乗り遅れる心配はありません』一時も長く、ローマに居たい我が家は『お金の事言ってられないわ、、、』と日本から予約を。
さて、集合場所に行ってみると『私たちはローマフリーだよね、どこに行けばいいのかしら、、』と探してもわからないので、聞いてみると、係りの人のお顔が曇る、、やな予感。
『予約されてないわよ』
『予約済!ここに書いてあるでしょ』
『いいえ、こちらのリストにはないから、ここでは何もしてあげられない』
『そんな事言われても、じゃ〜どうすればいい?』
『わからない。ここでは何もできない』の繰り返し。呆然。➡︎仕方ないので、とりあえず船内のエクスカーションオフィスに。でも、誰もいない。早朝だもの➡︎家族会議が始まる①どこにも行かず、船にいる②チベタベッキアの街に出かけランチする『あ〜、、全部嫌よ。ローマに行きたいもの、、とりあえず、お船から出ましょうよ。フロントに行って、チベタベッキアの駅までの行き方聞いてこなきゃ、、』
と、やっとの事で外に出る事に。
話は前後しますが、事の顛末を書いてしまいます。ローマからお船に戻って、先ずエクスカーションオフィスに。
『ここに予約済、って書いてあるでしょ。どうして今朝こんな事になったの?』
『船にチェックインしたらすぐに、ここに来てお金を払わなきゃいけなかったのに、それをしなかったから、自動的にキャンセルされた』
『はぁ〜?そんなの知らなかったし、何のインフォメーションもなかったわよっ。じゃ〜、バルセロナ・マルセイユのツアーは今すぐ予約完了させてくださいな』
『バルセロナのモンセラット半日はツアー中止になった』
『はぁ?そんなの聞いてない』
そのうち、すごすごと、私達の持っていた『予約済』の紙は持って行かれ、、何もなかったとも言いたげな表情で終了。はっきり言って、これ以上怒りをぶつける場所なし。ここでプンプンしてたら、お船の旅も楽しめない。実は気持ちの切り替えに時間がかかりました(笑)今でもわからない。MSCの公式サイトからきちんと予約したのに??という訳で、笑い話にもならない。
お金を払うまでは油断できません
これからの教訓が出来ました。
個人旅って、トラブルがつきもの。記憶に新しいところでは、イギリス『国際免許証忘れた』アメリカ『レンタカーにナビが付いていない』そして今回『エクスカーションが予約できていなかった、、、』それでも、自由に動ける個人の旅は
やめられない。
2_20160509130052198.jpg

とお外に出たものの、、
港からこのバスで、チベタベッキアの街。次は有料でチベタベッキアの駅へ。その頃は『今頃エクスカーションでの皆様はローマに到着してるよね、、』な時間になっておりました。事前の準備なしの我が家。夫は、帰りのアクセスを念入りに確認しながら歩きます。ありがとうございます。
5_20160509130114c81.jpg

電車の往復。ローマの地下鉄等。バスの往復、、お財布には優しいけど、釈然としない1日が始まります。
ところで、チベタベッキアでのチェックインも、余りお勧めしないかも。街からも少し離れ、ローマからは1時間半くらいの距離。その他の港は、これがダメなら、船を降りれば、シティツアーやら、いろんな選択肢が待っている。要するに、お船の中で何とかしなくても問題無し。
1 (3)

チベタベッキアのホームまでたどり着いた時は、嬉しかった〜。『万が一の時のために、、』と何故か日本から持ってきた時刻表のコピーが、これほど役に立つとは思いませんでした。
余談ですが、チベタベッキアの街、物価は安いです。スーパーでちょっとお買い物したら、止まらなくなった程。あ、、スーパー探すのも大変なので、余りお勧めしませんが(笑)
3_20160509130048e0e.jpg

ローマに到着後、先ずはキオスクでバス・地下鉄の1日乗り放題をゲット。
4_20160509130050697.jpg

『あれ??何故球技場??出る方向な違えた、、』とは言え、ローマに居られることのありがたさを、妙に嬉しく感じる我が家でした。
1 (1)

『滞在時間3時間強しかない!急げ!!』ローマ観光は次回です。

イタリア=鉄道旅物語

↓応援クリックお願いします❤️
にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

MSCプレチオーサ『プールとエステ』

2016年春、地中海クルーズの目次←リンク貼ってあります。

『MSCプレチオーサ』の紹介?最後は、施設のご紹介。先ずはスパエリアから。
乗船前にスパの予約を一度でもしておくと乗船中すっとスパエリアのアクセスがついてきます(ないものもあるので、よく確認を)このアクセス権、何が良いかというと、海を眺めながらのジム。サウナなどいつでも出入り自由。当然、シャワーもあるので、我が家の場合、お部屋の狭いシャワールームはほぼ使いませんでした。寄港地観光➡︎スパエリア➡︎夜のイベント参加という感じで過ごしました。広々ミストサウナは2箇所あり、水着を着用しての混浴?なドライサウナ等の設備です。もちろん、湯船というものは一切ありません。
1 (5)

スパエリアのカフェでは『体に優しいものだけ〜』
1 (11)

もちろんエステは海を眺めながら、、熟睡(笑)
日により『エステ半額〜!』『サウナ半額』の日もありますのでご安心を。ただ、エステはとても混んでいるので、早めの予約をお勧めします。
1 (12)

リラックスルーム?もあり。海を眺めながら、極上の時間を過ごせますが、水面下では、場所取り合戦も行われています。
1_20160406214029620.jpg

こ〜んな風景を独り占め?しながらです。
1 (1)

次に、プールの紹介です。プールも何箇所もあります。
これは屋内の温水プール。早朝は、寄港地観光は多分しないんだろうな、、と思われる上級者のお年寄りが多い感じ。
1 (1)

ここはメイン?のプール。とにかく広い。
1 (6)

ある晴れた日のごった返した感じは、これ。
1 (7)

もちろん、『海を眺めながら』のプールもあり。
あとは、子供用のプールも完備されておりました。
1 (5)

乗船前に気なっていた、プレチオーサ名物?のスライダー。
まだまだ寒い日は多かったせいか?他で忙しかったのか?もちろん、見ただけで、やる気もせず。ギャーギャー挑戦している人は、私の目は入りませんでした。
1 (2)

ここの部分で、海に落ちる?気分を味わえるそうですが、、やはり一度ためしてみるべきだったかしらん。
1 (3)

『え?ここまで来て、ローマ行けないの?』恐ろしいハプニング編の続きは次回です。

世界のクルーズ 2016 (双葉社スーパームック)

↓応援クリックお願いします❤️
にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

ランキング参加中

にほんブログ村 旅行ブログ 海外旅行へ

Language

Please select language you prefer !

カテゴリ
最新記事
プロフィール

ボルフィ

Author:ボルフィ
国内外の旅行のスケジュールをたてる事・クラシック音楽・ミニピンが好きです。

最新コメント
ブロ友さん達のブログ♡
一休レストランの予約

カウンター

ブロとも申請フォーム
検索フォーム

宿らん

月別アーカイブ
このブログの読者になる

ブログを更新したら登録先へメールでお知らせします。



提供:PINGOO!

(配信リストはPINGOOにより匿名で管理。配信停止も簡単。無料)

ブログ村